売り上げが伸び悩み、将来性を感じられなかった
身体を壊して入院したのをきっかけに事業を立て直さなくては、と感じた
アパマンショップネットワークの経営理念を元に、全社員の気持ちやベクトルを統一できるようになった
平成3年に、徳島市から20km離れた土地で不動産業をスタートさせました。
初めこそ順調に売り上げを伸ばしていましたが、その内成長は止まり、伸び悩みの時が来ました。このまま同じことを続けていても将来性はないと判断し、徳島市へ出店しようと決意したのです。それをきっかけにアパマンショップネットワークに加盟いたしました。
また同じ時期、身体を壊して入院し、これを機会に事業を見直そうと考えました。
フィロソフィー、経営理念、経営方針がはっきりしていることです。
地域社会への貢献の気持ちや、加盟店に対する考え方に良い印象を抱いたからです。
揺ぎ無い経営理念、経営方針があるので、全社員の気持ちとベクトルの統一を図ることができることです。
本部は、できる限り加盟店に負担をかけないで収益向上できるように貢献してくれます。その考え方をよく理解すれば、他のフランチャイズとは違うことが理解できることでしょう。
アパマンショップを徳島で一番の会社にしたいと考え、店舗を増やすことに注力しています。店舗を増やすには、社員教育をしっかりしてからでなくてはならないので、人材育成にも力を入れています。
今後は、徳島に住むすべての人にとって、近くにアパマンショップがあるという環境を作りたいと考えております。
加盟後はアパマンショップ同士、仲間になります。
積極的に情報交換をして、お客様のために協力し合い、一緒にがんばりましょう!
不動産賃貸仲介業、不動産会社、賃貸住宅のフランチャイズ、FC加盟はアパマンショップネットワーク