株式会社ハウスサポート(山口県)
2009年加盟 10店舗 管理戸数5,500戸

試練の創業期を救った「アパマン良いぞ」の一言
31歳の時に会社員を辞めて独立し、当初の1年間は自社ブランドで事業をスタートいたしました。しかし、創業当初の3ヶ月ほどは売上が月商80万〜100万円程度にとどまり、経営としてはかなり厳しくギリギリの状態が続いておりました。
そうした厳しい状況の中で、知人から「アパマンショップが良いぞ」と勧められたことをきっかけに、加盟を決意いたしました。
反響数が一気に倍増。apamanshop.com がもたらした圧倒的集客力
加盟後にまず驚いたのは、反響数がそれまでの倍近くに跳ね上がったことです。反響数が大幅に増えたことで自ずと決定率(成約率)も高まり、売上数字も比例して上がっていきました。反響数が倍以上になったことは経営面で非常に大きな助けとなり、特に「apamanshop.com」サイトの集客力の凄まじさを実感いたしました。


チャンスを捉えさらなる多店舗展開へ
近年では本部経由での社宅紹介・契約数がかなり大きくなっており、非常に助かっております。加盟から約18年が経過し、当時は想像もしていなかった10店舗・管理戸数5,500戸にまで事業を拡大させることができました。今後もチャンスがあれば、積極的に新店舗の出店に挑戦していきたいと考えております。
※記事化に際し一部文言を修正しています。